離婚を考えた誕生日

こんばんみ 日曜の夜、みなさまはいかがおすごしでしょう?

 

私は今日の満月がめちゃめちゃキレイたったので

陸と願い事をお月さまにお願いしてました。

 

叶いますように☆

さて

先日8日でわたしはとうとう33才になってしまいました

嬉しいような悲しいような複雑な気持ちです(゚∀゚;)

 

 

先日旦那に「もうすぐ誕生日だね!

プレゼントなにがいい?」と聞かれたので

 

わたし「自分の時間がほしい」とこたえました。

 

 

すると旦那は

 

 

 

満面の笑みで旦那はこういいました。

 

わたしはありがたや…ほんとに素敵な旦那やで。なんて

思っていまして

当日

 

 

 

朝になっても起きてきませんでした

 

 

8時…

 

 

9時…

 

 

10時…

 

しびれを切らしお越しにいきました

 

 

「ねーねー、まだ起きないの?

布団干したいから手伝ってよ」といいました。

 

「いやいや、誕生日なんだからママはゆっくりしてなよ♪」なんて、やさしい言葉を期待しましたが

奴は無視しました

 

 

まぁ、いいや。わたしも時間とかいってなかったし。

今日はゆっくりカフェでもいって読書しよーっと♪なんて

思ってました

 

しばらくすると浮腫んだ顔の旦那が起きてきて

 

ソファーにドテっと座りゲームをはじめました

 

 

洗濯を終わらせたかったのですが

旦那にお願いしてみました。「洗濯してくれんかね?」

だんな「うーーんあとでねー」

 

 

「布団洗いたいんやけど手伝ってくれんかね?」

だんな「うーーんあとでねー」

 

 

「掃除してくれんかね?」

だんな「うーーんあとでねー」

 

この会話中ずっっっとゲームしてました

 

 

このクソヤロウ

 

さっさっと一人で

 

出かけようと思ったら

わたしまさかの吐き気と胃痛に襲われ

出かけを断念(。´Д⊂)

 

体調を崩し

2時間ほど寝てまして

気づくと…

 

 

陸をほったらかして

だんな昼寝してました

 

 

 

 

それをみたわたし。

ブチキレました

 

 

 

しかし、ここは喚き散らすより

冷静にたんたんと私のこの思いを伝えようと

寝てる旦那をおこしました。

 

 

「起きて、話あるから座って。」

 

 

寝ていた旦那、こりゃやばいと思ったのか

素直に座る

 

「わたしね、正直、誕生日楽しみにしてたんだ

あなたが何かしてくれるんじゃないかって。

プレゼントとかは別にいらないけど

思いやりとか気持ちとかそんなのでも欲しかった」

 

 

正座をして冷静に話をすると

 

旦那は突然立ち上がり

「ごめんなさい、今からやります」と一言。

そっからは

 

 

陸と買い物

掃除

皿洗い

洗濯

食事の用意

 

とかなりテキパキ動いてくれまして

買い物かえりに

ケーキかってきてくれました。

 

夕食は焼き肉。

たくさんの食材を買ってきて

肉もすべて焼いてくれました(笑)

 

食後はバルコニーで花火をし

 

 

後片付けもやってもらいました。

 

 

お昼は怒りしかなく

まじでこいつ私の事なんとも思ってないんやな

ってゆーかもう、こんなやつと一緒にいたくないわ

 

怒り心頭でしたが

 

なんだかんだ夕方からの変わりっぷりに

 

気持ちはおちつきました。

 

思い描いていた誕生日じゃないけど

まぁ、楽しかったので結果よかったのかな?とおもいまぷ。

 

 

りくも花火たのしんでたし。

 

 

 

旦那には

しっかり思いを伝えることにしました。

イベントや誕生日など性格上

あまり興味のない旦那。

しかしここをしっかりしないと

家族はうまくいかないとおもう。

夫婦もね。

 

 

ここはしっかり伝えました

そして

 

これからは

 

 

 

察してよ!は無くします(笑)

 

 

 

 

 

 

 

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